高速道路の料金所って、どこにでも監視カメラが設置されているのではないかと思っていましたが、そうではないんですね。
今回監視カメラが設置されたのは、名古屋高速道路のETCレーンで、ただ乗りする車両の特定が主目的なのだそうです。
しかし、ETCのレーンはゲートが開かないと通行できませんよね。で、どうやってただ乗りするのか不思議な気がしますが・・・
カードを入れずに開閉バーを突破する、ETC車載機を搭載しないで突破するなのだそうです。
これは、高速道路の料金うんぬん以前に下手をすれば大きな事故につながってしまうのではないかと思います。
高速道路公社では、何度も悪質なだだ乗りを繰り返す運転手に料金を請求し、応じなければ警察へ通報するということらしいですが・・・
本当にそれくらいの対応でいいのでしょうかね!
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メタボリック症候群
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- 2007-06-13
- 防犯カメラ
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